洲崎神社ちょうちん祭  名古屋市中区栄1 ’26.07.18
     800年代後半の創建と伝わり広大な神域があったが名古屋城築城で縮小。
     江戸期には周辺人口が増え「広井天王」「牛頭天王」とも呼ばれ洲崎
     天王祭は名古屋東照宮の時代祭と並ぶ名古屋城したの二大祭りであった。
     ちょうちん祭りと「わくぐり」が併せて行われ、普段静かな境内は大勢の
     人で賑わった。  一部の方にボカシが入れてあります
   
                              「わくぐり」はこちらにUP
   
   茅授与所                       献灯授与所
   
   秋葉社、稲荷社等が並ぶ
   
                              えんむすびの神
   
   献灯する女性 ほうずき提灯が参道両側に続く
   
   右は釣りコーナー                   小亀と沢蟹を釣るのですが上手く行かない
    
   ほおずき提灯の灯は本物そっくりのLEDライト
   
   拝殿前                        左は鈴祓いの巫女さん 後方は囃子方
   
                    石神神社             白龍龍寿大神

                      
                            金鯱の下